【ぐらんぶる】実写映画化!ヒロイン:小手川千紗役には与田祐希

デン爺

本日(2020年2月23日)実写映画『ぐらんぶる』の気になるヒロイン;小手川千紗役が発表されました!

この発表を待っていた『ぐらんぶる』ファンも多いかと思います。

ヒロインは与田祐希!

実写映画『ぐらんぶる』のヒロイン;小手川千紗を演じるのはなんと、

あの乃木坂46

与田祐希さん

に決まりました!

与田祐希


(引用:wwws.warnerbros.co.jp)

生年月日;2000年5月5日

出身地;福岡県

身長;152cm

血液型;O型

先日、主人公の伊織と耕平役の発表がありましたが、ヒロインの千紗役の発表はありませんでした。

それだけに、期待は高まっていたのですが、まさか与田祐希が来るとは思いませんでした!

というのも、皆さんご存知の通り、この作品は男性陣だけでなく、女性陣もぶっ飛んでいるので、こんなエース級のアイドルがやってくるとは思っていませんでした。

しかも、与田祐希はまだ未成年なんですねー。

この作品は「裸」と「酒」ときどき「ダイビング」漫画なんですけど、大丈夫なんでしょうか?

原作の方では千紗もチューハイにビールとがっつり飲酒しているのですが、そして、伊織と耕平はもちろんのこと、Pabのメンバーの全裸のシーンに何度も登場しているのですが、

実写映画ではどうなるんでしょうか???

監督は「攻めた作品ができた。」とコメントしていましたが、どこまでやってくれるのでしょうか。

楽しみです。

そして、昨日は、公式Twitterの方で金属バットを振り回すシーンが映されていましたが、これは文化祭の一面ですね。

ということは、スーパーボールのスカートめくりもあるのでしょうか。

ついでに言えば地獄の「ダンコン」も...(笑)

より一層期待が高まります。

文化祭を知らいないという人は「こちら」でチェックしましょう。

コメント

さて、ここでヒロイン役として発表された与田祐希さんのコメントが上がっていますので紹介しておきたいと思います。

また、主演の発表時同様、作品が作品だけに、マネージャーのコメントも発表されています。

 

グループから離れた1人でのお仕事なのでとても緊張していましたが、いざ現場に入ってみると、スタッフの皆さんも、キャストの皆さんも、温かくて、賑やかで、優しくて、そのおかげで、私も楽しみながら撮影することができました。私は、このオファーをいただく前にテレビ番組の企画でウミガメを探すためにダイビングの資格を撮ったのですが、まさかこんな形で活かせるとは思ってもいませんでした(笑)
それはさておき、ファンの皆様には多大なる心配をおかけしているとは思いますが、私が演じる千紗は、とてもたくましい女の子なので、ヤバい男たちには負けません。なので、安心して劇場にお越しください。きっと不安は吹き飛び、笑いに変わると思います!

(引用:wwws.warnerbros.co.jp

 

与田祐希、そして乃木坂46を応援していただいている皆様、大変申し訳ございません。
きっと「こんな映画に与田ちゃんをだして大丈夫か?」と不安になっていることだと思います。
ご安心ください。とっても素晴らしい映画になっております。
ただ、予告映像だけだと信じられませんよね。ただのヤバい映画だと思ってしまいますよね。
その抱えてしまった不安を払しょくするためには、劇場に足を運び、映画を見ていただくしかありません。ヤバイ奴ら相手に与田が金属バットを振り回し、飛び蹴りをかます姿を見ていただければ、きっと安心していただけるはずです。お忙しい中大変恐縮なのですが、皆様のご来場、心よりお待ちしております。

(引用:wwws.warnerbros.co.jp

なんと与田祐希はダイビングの資格を持っていたのですね!驚きです!

でも、この作品でダイビングのシーンなんて数回だけ...一応、ダイビング漫画なのに(笑)

また、原作の方でも伊織たちが資格を取るために練習をしたり、勉強をしたりする展開もあって、その一面も予告として上がっていましたね。

これも、名場面の一つですね〜!

資格に向けてのやり取りを知らないというひとは「こちら」からチェック!

そして、なんと行ってもマネージャーのコメントが謝罪から入るのはこの作品ならではですね。

マネージャーの言うとおり、乃木坂ファンは不安でたまらないでしょう...(笑)

先程も言ったとおり、この作品は「裸」と「酒」で出来上がっていますから。

なので、その気持ちはわかります。

私も不安ではあります。ですが、今はどんな感じになっているのか、それ以上に楽しみです。

公開日は5月29日とまだまだ先にはなりますが、待ち遠しくて仕方がありません!

また、まだ未発表の愛菜や梓、そして奈々華といった千紗以上に強烈なキャラを持つ女性陣のキャストは発表されていないので、誰が演じるのか非常に楽しみです。